平成26年度 庄内川打出地区地中控え護岸(TRD)工事

平成26年度 庄内川打出地区地中控え護岸(TRD)工事
事業分野
地中事業
都道府県
愛知県
施工場所
愛知県名古屋市
発注者
中部地方整備局 庄内川河川事務所
施工年月
2015年7月~2016年3月
採用工法
地中控え護岸工法

施工目的

低水護岸の浸食防止

施工数量

  • 採用工法:TRD工法(地中控え護岸工法)
  • 壁厚:450mm
  • 俯角:35度
  • 壁長:11.715m
  • 施工延長:306.9m(3ブロック、104.6m+101.5m+100.8m)
  • 壁面積:3,595m2

施工状況

〇施工状況

〇ポスト建て込み状況


〇プラント設備



採用工法

  • 画像準備中

    地中控え護岸工法

    地中控え護岸工法はTRD工法の技術を応用して、河岸に沿って地中に連続した傾斜壁を造成することで、自然河岸に手を加えることなく侵食防止用の控え護岸を構築する工法です。