会社沿革
東興建設株式会社
| 昭和31年3月 | 吹付機械の使用を伴う各種工事を目的として、東京都港区に「東興建設(株)」を設立。 |
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| 平成2年10月 | 日米炉材製造(株)と合併し、耐火材の製造・販売分野に進出。 |
| 平成7年10月 | 研究開発活動、工事用機械の保全管理を目的として栃木県喜連川町(現:さくら市)に開発拠点を開設。 |
| 平成8年4月 | 「バイオ研究センター」(現:日本樹木種子研究所)を開設し、樹木種子に関する研究開発を開始。 |
| 平成15年10月 | 本社を核とした全社一括のISO品質保証システムを構築。 |
| 平成18年5月 | 青木あすなろ建設(株)の資本参加を受け、GWA(現:高松コンストラクショングループ)の一員となる。 |
みらいジオテック株式会社
| 昭和52年10月 | 三井不動産建設(株)(現:みらい建設工業(株))が地盤改良の事業部門として「特殊工法事業部」を開設。 |
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| 昭和62年7月 | 三井不動産建設(株)が地盤改良部門の施工会社として「サンエイエンジニアリング(株)」を設立。 |
| 平成14年4月 | 三井不動産建設(株)と日東大都工業(株)の統合に伴い特殊工法事業部とサンエイエンジニアリング(株)を一体化して「みらいジオテック(株)」を設立。 |
| 平成20年9月 | 青木あすなろ建設(株)の資本参加を受け、GWA(現:高松コンストラクショングループ)の一員となる。 |
| 平成21年9月 | 本社を東京都港区に移転。 |
大和ロック株式会社
| 昭和38年6月 | (株)青木建設(現:青木あすなろ建設(株))の岩処理施工を行う専門業者として「大阪ロック開発(株)」を設立。 |
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| 昭和55年1月 | 九州地区の営業拠点として福岡営業所を開設。 |
| 平成11年3月 | 大和工業(株)に移行(営業譲渡)しロック開発事業部として再スタート。 |
| 平成18年2月 | 大和工業(株)からロック開発事業部を分社化(営業譲渡)し、大和ロック(株)を設立。 |
| 平成22年6月 | 特殊専門工事分野の領域を拡大し、幅広い専門工事のニーズに対応できる会社として「東興ジオテック株式会社」が誕生 |
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