名古屋大学で開催されたELR2017名古屋(第48回日本緑化工学会大会)において、「高標高風衝荒廃地における非面的吹付緑化工の効果」と題したエコストライプ工法(斜面樹林化工法エコストライプ仕様)の施工事例と、「静岡県遠州灘海岸林におけるマツ枯れ後の立地環境が植生の遷移に及ぼす影響」と題した研究について発表しました。

詳しくは、日本緑化工学会誌第43巻/第1号に掲載されています。

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